レーブドゥシェフ難波高島屋店「ハロウィンモンスター」ー元氣楽塾勉強会VOL.7

元氣楽塾
元氣楽塾の廣瀬 英樹です。

10月27日(日)に元氣楽塾の7回目になる勉強会を行いました。

その時の様子を書いていきます。

今回のおやつ ーレーブドゥシェフ難波高島屋店「ハロウィンモンスター」「トリックオアトリート」

ハロウィン間近だったので、「いかにもそれ風のおやつ」を求めて難波高島屋店へ買い出しに行ってもらいました。

いつもは店を決めてから行くのですが、今回は見た目だけで決める事にしたそうです。難波高島屋店に入っている店ならばまず外れはないですからね。

地下をウロウロすること30分、これだと思う商品を見付けました。


レーブドゥシェフというケーキ屋さんです。

 


いかにもハロウィンという感じのケーキです。


他のケーキです。カットケーキは大体400円代のお手頃価格です。

今回購入したもの

後ろの緑のものが「ハロウィンモンスター」
手前のチョコレートのものが「トリックオアトリート」です。


お店の紙袋です。

店舗情報

レーブドゥシェフ 難波高島屋店
HP:http://www.revedechef.co.jp/index.html

住所 :大阪府大阪市中央区難波5-1-5 大阪髙島屋東館B1階
TEL : 06-6647-7030
営業時間 :10:00 〜 20:00
定休日 ;施設の定休日に準じます

勉強会

氣の交流の体験→自己対話合同セッション

今回、元氣楽塾の体験として、勉強会に参加してくれた方がいました。なので、いつもより丁寧目に氣の感じ方の解説をしつつ交流体験を進めていきました。

氣の循環の方向は、右手から入って左手に抜けていきます。

この氣の循環を体験してもらうために、参加者のみなさんにはテーブルを囲むように座ってもらい、右の手のひらを上に向けてテーブルの上に置いてもらい、隣の人の右の手のひらの上に左の手のひらを右手に触れない様にかざしてもらいます。

初参加の方は、氣の通り道の詰まりが残った状態なので、「左の手のひらがピリピリとした感覚」を感じられていました。

それについてもご説明させていただきました。

気を読むとは(物理)
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勉強会前に、スタッフのリクエストにより、本人の第7チャクラを鍛えてから勉強会に臨みました。その影響なのか、いつもより相手の氣から出る内面を感じ取り、そのまま自己対話合同セッションになりました。

休憩

すっかり話込んでしまい、そのまま休憩に入りました。


安定のチョコケーキの「トリックオアトリート」猫の陶器の容器に入っています。


いかにもハロウィンな「ハロウィンモンスター」です。
外の緑はチョコ味のムースで、中はイチゴ味のムースでした。

お茶は差し入れいただいたあずき美人茶です。

内観のヒントになる体験や講義

今回の内観体験は前回に続いて「氣付き」です。前回は体感の氣付きでしたが、今回は心に関するものです。

上から降ろすのが得意なスタッフから、上から正しく降ろせない原因について解説がありました。

人は、心で望んでいる事を天からの声と思い込んでしまう事があるようです。例えば「仕事に行きたくない」と思っている時に体調が悪くなると、「これは仕事に行くなという天からのメッセージだ」と思うなどです。

この事からも。自分の心について氣付く事が最終的に上から降ろせるようになるために必要だと分かります。

心の氣付きを得る為には、心を落ち着けスペースをあけなければいけません。今回の内観体験では、体感に集中する瞑想によって、心を落ち着ける作業をしました。

誘導瞑想

自力での瞑想に続いて、誘導瞑想を行いました。私がみんなの氣を繋いで意識レベルを下げていきます。

初参加の人も含めて、皆さん氣持ち良く瞑想状態に入っていただきました。


その後、今日レッスンの方の施術に入りました。

まとめ

限られた時間の中でどうスケジュールを組めば有意義なものになるのか検討を繰り返している所です。

参加していただいた皆さん、ありがとうございました。

 

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勉強会
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