タボラ36(難波)トロピカルスイーツビュッフェ

日記
元氣楽塾の廣瀬 英樹です。

難波に教室があるので、時折近隣で食べ歩きをしています。

今回は、スイスホテル南海大阪36Fのタボラ36に行ってきました。トロピカルスイーツビュッフェです。

タボラ36(難波)トロピカルスイーツビュッフェ

とにかく甘いのもに目がない私とスタッフとで、思いっきり甘いものを食べに行く事にしました。


36階からの景色です。

 

これが今回のトロピカルスイーツビュッフェです。まずケーキ類から。

 

アイスクリーム4種類とトッピングです。

飲み物です。

 

甘いものではないおかず類もしっかりしていました。シェフがローストビーフを切り分けてくれます。

 

私たちが座っていた席から見えていた景色です。元氣楽塾の教室があるビルが見えました。(この写真にも写っています)

そして食べたものです。

右下は金づちで割るチョコレートと、お土産のマカロンです。

まとめ

今回の話題について

スタッフと居ると、結局心理学や氣についての話ばかりしています。

今回の課題は、子どもの頃に虐待されて育った人と、ただ甘やかされて育った人の差です。スタッフは人の心が色や形で見えるのですが、意外な事に、両者共に同じような色や形をしているのだそうです。

ただ甘やかされているのも、子どもに向き合っていない事になります。なので「産まれた時から愛されなかった」という、かなり重篤な虐待と同じような辛さを抱えてしまっているのが見えるのだとか。

甘やかされた場合は、虐待による危険は伴わないものの、自立心や我慢強さは育んでもらえなかったので、かなり生き辛い事が予想できます。

しかも、表面的には虐待されていないので、何が原因で幼少時代が辛かったのかも分からない状態です。そのような人が、まず甘やかされるという一種の虐待を受けたと認められるだけの器量を作るのが、私たちにまず出来る事だろうと話し合いました。

ビュッフェについて

マンゴーのスイーツが特に美味しかったです。食べ過ぎて帰り道に歩きたくないほどでした。

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